大東亜戦争とは

加藤 丈織

8月15日 21:13 · 【これを知った時、感動した…❗️😢 多くの人に知って欲しい、かつての日本の本当の姿🙏🍀】(すこし長文ですが💦、シェア歓迎です😊。)今日は終戦記念日ですね🙏猛暑の中、娘たちと愛知県護國神社にお参りに行ってきました🙇‍♀️今日はわたしが5年くらい前に初めて知って、とても感動をしたお話を少しご紹介します🙇‍♀️🍀

現在、太平洋戦争と呼ばれている大戦は、かつて日本では『大東亜戦争(だいとうあせんそう)』という名前で呼ばれていました🙏これは、とっっても簡単にいってしまえば、〝大きな東アジアの独立を目指すための戦争〟という意味があったのだそうです😳✊
どういうことかと言いますと、その〝大東亜戦争〟当時は、タイと日本以外は全て欧米諸国の植民地で、アジアの人たちはひどい人種差別を受け、奴隷のように働かされていたそうなのです😢😢💦そして日本もやがて石油を止められそうになったりと、『もはや欧米諸国に国を差し出すか、戦争する以外に生き残る道がない…』というところまで追い詰められました。

いよいよ自国と、すでに占領され苦しめられていたアジアの国々を、欧米諸国の植民地から解放し、救う為に戦う事になっていきました🙇‍♀️
白人が有色人種を人として扱わず、奴隷として扱っていたという背景が当時の世界にはあったのです😢
つまり、この戦争の名称には、『日本が戦う明確な目的と、大義名分がしっかりと込められていた』ということなのです🙇‍♀️
しかし、日本が戦争に負けてしまったあと、GHQが日本に占領にきて、【日本人がほんとうはなんのためにこの戦争で戦っていたのか】ということを完全に分からなくして、『日本が全て悪いことをした。勝った我々こそが全て正しかったのだ』ということにしてしまう為に、戦後は『太平洋戦争』という呼び方に変えられてしまったそうなのです😢💦。実際に日本人は、さまざまなアジアの国の人々に戦い方を教えたり、共にその国のために戦い、大勢が命を落としたりしました😢。(そのエピソードをしっかり知ると、当時の日本人の優しさが半端なくて、もう泣けて泣けて仕方がないです泣。)そして日本は戦争に負けてしまいましたが、多くのアジアの国々が、その後もう一度欧米諸国が占領に来ても勇敢に戦うことができ、見事に独立していき、現在のアジアの姿ができたと言うことなのです😭。わたしはこのことを知ったときに日本人のその自己を犠牲にしてでも戦ったという様に本当に感激をしました😭🙇‍♀️。そうしてご先祖様たちがこの国を守るために壮絶な戦いをし、命をかけてくださったから、なんとか今もこの日本という国が守られ、今私たちが豊かに暮らすことができているのか…と思ったときに、わたしも何か恩返しというのか、なにかそんなようなことができないのか…と考えるようになりました🙇‍♀️。今、学校の教科書では、一方的に『日本は悪いことをしたんだ』と教えられていますが、 これは、他の様々な国の政治的な意図によりそういう教育に変わってしまっています💦これは日本が強くなると都合が悪い国が、今もたくさんあるということですね😭。でも、違う角度から日本を知れば知るほどに、じつは私たちのご先祖さまは本当に素晴らしかったということがよく分かるようになりました🙏。特に、『アジアの人々から見た日本』(中国と韓国は政治上難しくなっていて外れますが😅)を知ると、本当に本当に、感動ものでした😭🙏。日本とアジアを命がけで守ってくださったご先祖様方の真実の姿が、毎年毎年、すこしでも多くの方に伝わっていきますように…🙏✨🍀感謝と慰霊の思いを込めて…🙏✨

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