10年前の福島原発事故と朝日新聞の捏造

 東日本壊滅の危機に立ち向かった、現場のヒーローたちに対し朝日新聞の報道は、「所長命令に違反、原発撤退 職員の9割」という捏造キャンペーン。

真実を「門田 隆将氏 原作 死の淵を見た男」より抜粋いたします。

吉田 昌郞所長「各班は最少人数を残し退避」
職員「僕は残ります」
所長「お前は若い、出ろ」
職員「いやです」
そんなやりとりの中、
女性職員「あなたは復興に命を尽くしなさい」
ベテランと若手、生と死を分ける壮絶で神聖なシーン。

この反日新聞が繰り返す薄汚い報道の酷さ。いつものこととは言え、呆れてものも言えないが、つぶれるまで、絶対に許さないだろう。

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