韓国人慰安婦の実態

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梅沢博さんのグループ投稿 【画像資料】[韓国 東亜日報(昭和14(1935)年3月28日)]※ 下記は原文内容 (前略)26 日東署の金、閔、石部刑事千家兄弟が脱出し潜伏しているという仁川の・・・などが、某旅館を襲撃し、無事逮捕し、厳重取り調べた結果、次のような罪状が続々判明し取り調べ警官を驚愕させている。
 すなわち千順童は今から 4 年前、彼の従弟である千億萬の他、遠縁の親戚兄弟たちを京郷各地に送り、貧しさに泣く、或いは虚栄に憧れる田舎の若い女性の父兄を訪ね、豪衣豪食の生活で勉強までさせ、後日適齢期に達したならソウル近辺に嫁に行かせてやるとか、或いはよい所に就職させるなど甘言を用いて、それらしく装うと同時に、養女にするという白紙委任状と戸籍抄本、印鑑証明などを持ってやって来ては、女給または酌婦などに売却し、まだ年若い少女は下女にして虐待し、大きくなれば売春婦として人肉市場・・・数の部下をに回している。
一団の頭目千順童は前記のように彼の親戚兄弟以外に多誘拐便衣隊女性誘拐に精を出している団長が少なくとも 10 名に達するとのことから、東署刑事隊は千順童の自白のように京郷各地に派遣しており、千順童が既に逮捕されたことも知らず、・・・若いを取り京郷各地に散らばった誘拐便衣隊の大々的掃討戦を展開しつかまえるという。

⇒新聞の発行年月日もしっかり印刷されています。当時の京郷(現在のソウル市)の東亜日報の報道です。
多誘拐便衣隊などがあったようです。 やはり、「火のないところに煙が立たず」でこの新聞報道のように結構、朝鮮半島の朝鮮人による【女衒(ぜげん)・뚜장이】が存在していたことが明白です。
 

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